竹宮さんちの創作事情

音楽と物語の狭間を彷徨うクリエイターの実験室 

進まない120%。


レコーディングをするつもりだった。新たな小説のプロットが沸いてきた。

海にウネリが入ると、プロットを書き進める僕を、友人がデスクから引き剥がしにくるだろう。

創作は遅々として進まない。
君にメールを書いた。洗濯をした。
僕はこの円環が好きなのだろう。

きっと明日も、僕はこうやっているのだろう。